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GoPro HERO7 Blackの購入と準備!僕が選んだマイクロSDやバッテリーはこれ !〜僕のアクションカメラ選びから設定までをレビュー〜

投稿日:2018年10月11日 更新日:

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日本で1番有名なアクションカメラ「GoPro」から新しくHERO7が発売されましたよね。

「GoPro」は、アクションカメラというぐらいだから、何かしらアウトドアを楽しんでいる人が使うカメラだと興味はあったんですが、その値段の高さから購入を検討する事すら諦めていました。

しかし、友人が購入したのをキッカケに、凄く惹かれてきてしまったんです。

初めは、新しくなった「GoPro」がどんな風に変わったのか見てみようと思い、公式ページを見ました。

ページを開いた瞬間に飛び込んでくるムービーに、まず心奪われました。

以前HERO5の事を書いた時も、公式ページで魅力されたんですが、今回はさらに惹かれる物があったんです。

そりゃ公式ページなので、素人が撮れるようなムービーではないのは分かっています。

しかし気になり始めてしまったんです。

そこから普段YouTubeをあまり観ない僕が、朝から晩までずっと比較動画やレビュー動画を見続けてしまったんです。

「GoPro欲しい、だけど高い・・・」これが正直な気持ちです。

新しいGoPro HERO7を買う気持ちに勢いをつけるために、新しい機能や性能などの確認をしてみたいと思います。

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GoPro HERO7 Blackの最大の魅力「HyperSmooth」

HERO7 BlackのHyperSmooth

出典:GoPro

今回のGoPro HERO7の1番の特徴は、Hyrer Smoothと呼ばれる、驚異的な手ぶれ補正が付いている事だと思います。

前モデルのGoPro HERO6 Blackでも、HERO5の時よりも手ぶれ補正が大分良くなったと言われていたようですが、今回はとてつもなく手ぶれ補正が進化しているんです。

youtubeを観ても、多くの人がGoPro HERO6 Blackと比較したり、ソニーのウェアラブルカメラと比較したり、またはGoPro HERO7 Blackを持ちながら歩いたり走ったりと比較や検証をしていました。

同じような動画なんですが、これがかなり参考になったんです。

どの動画を観ても、GoPro HERO7 Blackがダントツで手ぶれ補正が効いているんです。

歩いたり走ったりしても、ほとんど画面から揺れは感じないなんて事、今までのカメラではあり得ない事ですよね。

それが現実に目の前で、目を疑いたくなると程スムーズに再生されているんです。

GoPro 公式ページ HERO7 Black with HyperSmooth 比較動画

GoPro HERO7の3モデル

Black、Silver、Whiteの3モデルの違い

GoPro HERO7 3モデルが並んだ様子

出典:GoPro

今回のGoPro HERO7で発売された3モデルのうち、Hyper Smooth機能が付いているのは、最上級モデルのBlackだけなんです。

Blackの他に、SilverとWhiteも発売されていて、Blackより値段が安いので買いたい気持ちになってしまいますが、気をつける必要があります。

例えいくらGoPro HERO7が4万円以内で買えるからと言って、SilverとWhiteを買ってしまっては、Hyper Smooth機能を使う事が出来ないので、せっかくの魅力を体感できないんです。

それでも普通の手ぶれ補正は付いているので、どうしてもGoProが欲しいと思っているなら仕方ありません。

バッテリーの取り外し

しかし、Black以外のSilverとWhiteの2モデルは、バッテリーが取り外す事ができないんです。

GoProは、バッテリーの消費が早いので、バッテリー交換できないタイプは使用する場面が制限されそうです。

ビデオ撮影

ビデオはBlackが4K60FPSで撮影出来るのに対し、Silverでは4K30FPS、Whiteに至っては1440p60FPSです。

凄い高画質の動画を撮影する予定はありませんが、たまにはキレイに撮れた方が良いですよね。

スーパーフォト

そして、Blackはスーパーフォト機能も付いています。

HDRやローカル トーンマッピング、ノイズ軽減といった機能を使って、写真をキレイにする機能がBlackには付いているので、インスタなどに写真をアップする方はBlackの方が良さそうですよね。

しかも、設定も簡単で、スーパーフォト機能をオンにするだけなんです。

TimeWarp(タイムワープ)

そしてTimeWarp(タイムワープ)もBlackだけの機能です。

簡単に言えば、歩きながら撮れるタイムラプスなんですが、これが凄くて手ぶれ補正が効いているので全くブレずに滑らかに動いているような動画が撮れるんです。

自転車や自動車のダッシュボードに設置して、早送りで進んでいる動画が良くありますよね。

あれ、1度撮ってみたいと思いませんか?

ステレオ音声

そしてステレオ音声に対応したのもHERO7 Blackだけなんです。

僕の場合は、音声を使う事はあまりないかも知れませんが、元々音質が良くないとされているGoProが少し進化したような気がします。

そして、別売りの「Pro 3.5mm マイク アダプター」を使うことによって、3.5mmマイクを接続できるようになっています。

これだけ見ても、GoPro HERO7を買うなら、Black以外考えられないと思うんです。

しかし何せ金欠の僕、すぐさま踏ん切りをつけてGoPro HERO7 Blackを買う事が出来ません。

HyperSmoothさえ諦めれば、もしかしたら安い中華アクションカメラでもいいんじゃないかと悩んでしまうんです。

比較表

機能BlackSilverWhite
写真 12 MP (スーパーフォト使用時)10 MP (+ WDR)10MP
ビデオ4K604K301440p60
バッテリー取り外し可能内蔵内蔵
防水性能10m10m10m
2インチタッチスクリーン
ビデオ安定化HyperSmooth標準標準
音声コントロール
音声起動--
タイムラプス ビデオ
スローモーション×8×2×2
ライブストリーミング--
スーパーフォト--
TimeWarp ビデオ--
GP1チップ--
GPS-
ステレオ音声--
HDMI ビデオ出力マイクロ HDMI ケーブル利用時--

限定版のダスクホワイトのGoPro HERO7 Blackも捨てがたい!

中華製のアクションカメラ

Amazonで購入できる安いアクションカメラで悩む

SOOCOO C30Rアクションカメラ本体

出典:Amazon

金欠の僕は、Amazonで売っている安い中華製のアクションカメラでも良いんじゃないかなと悩みました。

3,000円くらいから購入する事が出来るアクションカメラは、見た目はGoProとソックリです。

画質はフルHDで録画出来るようですが、手ぶれ補正が付いていないんです。

動画に手ぶれ補正が付いている物を探すと大体8,000円ぐらいします。

この辺りになると、MUSON(ムソン)などと少し有名なブランドになってきて、YouTubeでも比較動画などが増えてきます。

手ぶれ補正が付いて4Kで撮影出来るけど、GoProよりもフレームレートが低い。

しかしタイムラプスなどの機能も付いているので、そこまで使えないというものではなさそうなんです。

メチャクチャキレイな動画を撮る事を意識しなければ、十分使えそうなんです。

中でもSOOCOOのC30Rは、比較的手ぶれ補正が効いていて、買う直前までいきました。

しかしYouTubeやレビューを見ると、カタカタ音が鳴ったり、熱を持って本体が熱くなったり、本体のプラスチックが基盤に溶けてしまったりと、信じられない事が多々あるようなんです。

このSOOCOOのC30Rに限らず、中華製のアクションカメラは、初期不良に当たる可能性も少なからずありそうです。

しっかりと丁寧に対応してくれる会社やそうではない会社と色々あるようですが、そこさえ我慢すれば、中華製のアクションカメラは安くて意外と使える物のようです。

ここで何時間もYouYubeを観まくって、やっぱりGoPro HERO7 Blackが手ぶれ補正やタイムワープなどの機能、画質においても1番だと再確認する事が出来ました。

しかし良いものを買いたいという気持ちと、安くてもそこそこの動画が撮れる中華製のアクションカメラとの間で揺れるジレンマ・・・。

優柔不断の僕は、ここだけで2〜3日悩みした。

結果、出した答えはGoPro HERO7を買うという事でした。

YouTubeで比較的手ブレ補正が効いていて、おすすめされていたのがSOOCOOのC30Rです。

確かに比較動画では、ダントツの手ブレ補正でした。

画質もまあまあ良かったんですが、スイッチがカタカタと音が鳴り、動画にその音がはいってしまいます。(テープなどを張って対策でるようです)

中華製はやっぱりイマイチ??

APEMANの2機種を比較レビューしました。

ヤフオクで型落ち

ヤフオクやメルカリをチェックしたら、GoPro HERO6からHERO7に買い替える方がオークションに出品している方がたくさんいらっしゃいました。

相場を見てみると、今ならHERO6 Bkackなら4万円くらいで売れていそうなんです。

HERO5ならさらに安くて3万円ぐらいで落札されていました。(2018年10月現在)

GoPro HERO7 Blackの値段は高すぎるので、型落ちのモデルを買ってしまおうという考えもありました。

が、思いの外値段が下がってなくてビックリ!

しかし後から、やっぱりGoPro HERO7 Blackが欲しかったなと後悔するんだったら、無理してでも買っちゃおうと考えたんです。

合わなかったら、すぐに売っちゃえば、そんなに損はしないと思うんです。

HERO6 Blackが4万円くらいなら、HERO7はもっと高く売れそうですよね。

HERO7 Blackを買って自分に合わなくて使わないと判断すれば、すぐさまヤフオクなので売れれば、あまり損する事も無さそうです。

妥協してHERO6 Blackを4万円で買うか迷いましたが、後1万円出すだけで性能が飛躍的に上がったHERO7 Blackを買う事が出来るなら、そっちの方を選ぼうと考えなおしました。

安い中華製のアクションカメラでも、GoProの前モデルでも、HERO7のSilver、やWhiteでも、ソニーのウェアラブルカメラでも、今回のGoPro HERO7 Blackの魅力に敵わないと、ここでやっと最終決断に至りました(笑)

そんなわけで、今回僕はGoPro HERO7 Blackを購入しちゃいます!

GoPro HERO7 Blackの準備

セット内容を並べたところ

いざ、GoPro HERO7 Blackを購入したとしても、そのままでは使う事が出来ません。

本体に付属してくる中身を確認すると、入っているのはGoPro本体とバッテリー、そしてフレームとベースマウント、USB-Cケーブル、ステッカーと説明書です。

動画を記録するマイクロSDカードや、マウント類は付属していないんです。

GoPro HERO7 BlackのmicroSD(マイクロSD)カードと予備のバッテリーを考える

購入したマイクロSDのパッケージ

GoPro HERO7 Blackでは、マイクロSDはClass 10 又は UHS-1以上とされています。

そしてマイクロSDの64GBで録画出来る時間は、ネットで検索して書かれていたのが4K60FPSで1時間37分、4K30FPSで2時間ぐらいのようです。

1番良く使うかなと思う2.7K120FPSで、1時間33分、60FPSで2時間2分。

そして解像度をフルHDの1080にして240FPSなら1時間33分、120FPSで2時間4分、60FPSで2時間38分となっていました。

僕の場合ですが、マイクロSDの64GB1枚で大体1時間半から2時間くらいが目安になると思います。

そうなると今度はバッテリーですよね。

付属のバッテリー1つで約60分程度撮影出来るようです。

画質などを落とせば90分使える事もあるようですが、60分と考えておけば何かと安心して使う事が出来ると思います。

そう考えると、もし旅行に出かけた時に、バッテリー1個では、64GBのマイクロSDを使い切る事はできません。

バッテリーを使い切ったとしてもマイクロSDは残り30分程度録画できるかもしれません。

だとしたら、少しもったいない気もしませんか?

だったらもう1つ予備のバッテリーがあった方が良いですよね。

なんて考えていたら、結局マイクロSD64GBを2個と、予備のバッテリー3個を買っていました。

とは言っても、金欠の僕はサードパーティ製のバッテリーを購入したので、実際どのくらい使える時間はわかりませんが仕方ありません。

なので、慎重に慎重を重ねてバッテリー3つセットの物にしました。

今回購入したマイクロSDとバッテリーはこれです。

GoPro HERO7 Black用に購入したTELESINの互換バッテリーをレビューしています。

GoPro HERO7 Blackのマウントなどのアクセサリー

アクセサリーセットの内容一覧

出典:Amazon

そしてもう1つ必要になってくるのが、マウント類です。

僕の使用目的では、車のダッシュボードの上と胸の辺りに付けて使えるマウント、そして自撮り棒が最低でも必要かなと考えていました。

しかしこれらも、金欠の僕には正直正規品は高すぎるんです。

Amazonで販売されているアクセサリーセットなら、色々なマウントが入っているし、収納バッグも付属しています。

レビューを見てみると、耐久性に難がある可能性もあったのですが、背に腹を変えられません。

僕が使うであろうマウントが入っているアクセサリーセットを探してみたんですが、中華製アクションカメラの中でも有名なムソンというブランドのアクセサリーセットが、まだ評価も高くて使えそうだったので購入しました。

とりあえず使えればそれで良いし、壊れてしまうものがれば、その都度買い換えるというスタンスで買ってみました。

収納バッグ付で2,000円台で購入できるという、コスパにまんまと惹かれてしまいましたが、実際はどうなのか、またの機会にレビューできればと思います。

購入したGoPro HERO7 Black用に買った、ムソンのアクセサリーセットをレビューしました。

GoPro HERO7 Blackを開封レビュー

ケースに入った状態のGoPro

YouTubeで何度も見たGoPro HERO7 Blackのパッケージですが、いざ目の前にあると嬉しくなっちゃいます。

中華製のアクションカメラでも、同じようにカメラ本体が見えるパッケージになっている物がありましたが、やはり本家GoProには敵いません。

パッケージ底部分をビリビリする様子

5万円もするカメラのパッケージを、お菓子の箱のようにビリビリとするのは、僕的には悲しいですがしかたありません。

パッケージの底部分をビリビリとして、開封します。

パッケージから取り出したの中身

パッケージから取り出すと、中身はこんな感じになっています。

白い箱にアクセサリー類が入っています。

GoProのセット内容

白い箱時から中身を取り出してみると、GoPro本体とバッテリー1個、USB-Cケーブルとマウント2個、そして説明書とステッカーが入ってました。

フレームは本体に装着された状態で入っています。

使用時に足りないマウント類は前もって購入しておいたし、予備のバッテリーもサードパーティ製ですが購入してあります。

後は設定を済ませてしまえば、すぐにGoProを使い始める事ができます。

本体からフレームを外す様子

バッテリーとマイクロSDをセットする為に、本体に装着されていたフレームを外します。

外し方は、クイックスタートガイドのような絵の書かれた説明書が付属していて、その中に書かれています。

マイクロSDとバッテリーを並べた様子

説明書の手順に沿ってケースを外して、本体の下側の蓋を開けます。

そこに付属のバッテリーと、別途購入したマイクロSDを入れます。

本体にバッテリーとマイクロSDを入れる様子

入れる向きに注意して置くまで挿入します。

バッテリーは、レンズ側にロゴが来るようにします。

マイクロSDは接続端子部分がレンズ側になるように挿入します。

ここで一度、本体にUSB-Cケーブルを接続して充電します。

僕の時は、バッテリー残量が1%だったので、設定中に切れてしまいました・・・。

ちなみに、購入してあったサードパーティー製のバッテリーは、充電後確認したらしっかりと認識したので使えそうです。

設定

言語設定

設定画面言語設定

充電が終わったら、本体の横にある電源スイッチを入れます。

GoProのロゴが表示された後に、設定が始まります。

まずは言語選択です。

ここはもちろん日本語を選びます。

GoProの利用規定

設定2GoProの利用規定画面

GoProの利用規定に同意するのか同意しないのか尋ねられます。

同意するしか選択肢はないと思いますが、一応記載されているアドレスにアクセスしてみます。

ん~長い。

記載されている規定は長くて読む気がうせてしまいました・・・。

1つだけ、GoProがユーザーの個人情報の収集と利用をしますよっていうのだけは分かりました(笑)

GPS

GPSの設定

GoPro HERO7 Blackには、動画と写真にGPS機能が付いています。

それにより、位置情報や動く速度、距離、高度を追跡して記録することができます。

公式ページを見るとGoProアプリの画面に、走行した軌道が表示されている写真がありました。

それが、ちょっとカッコいいんです。

ほとんどGPS機能は使わないと思いますが、そのカッコよさに惹かれて、ここはもちろん「オン」を選びました。

Goproアプリのダウンロード

アプリダウンロードを促す画面

GPSを「オン」した後、アプリのインストールを促されます。

僕が使用しているのはiPhoneなので、App Storeから「GoPro アプリ」を検索しました。

applestoreのアプリ画面

検索したら上位に表示されるので、すぐわかりました。

GoPro アプリの評価が思った以上に良いのにビックリしました。

検索しなくても良いようにリンク入れておきます。

Quik - GoProビデオエディタ

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開発元:GoPro, Inc.
無料
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Goproアプリとカメラの接続

アプリ起動後の画面

GoProアプリのインストールが終わると、カメラとの接続が始まります。

自動でカメラを探して終わり「カメラを接続」をタップすると、Blutoothペアリングの要求画面になります。

ここは、もちろんペアリングをタップして次に進みます。

名前を変更するか聞かれる画面

その後、表示されるGoProの名前を変更するかと聞かれます。

デフォルトではGP+数字の羅列になっていますが、自分の好きなように変えられるようです。

僕は、カメラの名を変更の欄に書かれていた「iphone HERO7 Black」にしたかったので、一番下の選択肢は「新しい名前の確認」を選び先に進みました。

その後iPhone側の「設定」から、「WiーFi」を選び「iphone HERO7 Black」を選択してパスワードを入力すれば接続完了です。(パスワードはアプリ画面に表示された物がコピーできます)

早速GoProでスーパーフォト機能を使って写真を撮ってみた

スーパーフォト設定画面

GoPro HERO7 Blackには、スーパーフォト機能が付いています。

HDRやノイズ軽減などの機能を使って、写真をキレイするようですが、自分で一度撮影して試してみました。

公式ページにサンプルと同じように、スーパーフォトを「オフ」と「自動」で撮りました。

写真のスライドをズラすとわかると思いますが、スーパーフォトではクッキリと綺麗に映っています。

ノーマルでは木の葉っぱなど、少しぼやけていますよね。

(雲は少し流れてしまっていますが、ほぼ同時刻に撮影しました)

まとめ

まだ買ったばかりで、外に持ち出して色々な機能は使っていませんが、スーパーフォト1つとってもかなり期待できそうです。

購入まで色々と悩んできましたが、結果、YouTubeなどの比較動画を観て、自分が良いなと思った機種を購入して満足です。

多少お金はかかってしまいましたが、これからGoProを使えることを考えると、あまり気にならなくなっています(笑)

GoPro HERO7 Blackの購入でやなんでいる方は、勇気をもって一歩踏み出せば、きっと楽しいことが待っていると思います。

このカメラを片手に、街にアウトドアに出掛けてみませんか?

今回のレビューでは開封と設定、そしてスーパーフォトの比較しかしていませんが、また何かできればいいなと思います。

こんなふうに迷ったことありませんか?

ミラーレスカメラとGoPrp HERO7 Blackならどっちを買うべき?

DJI OSMO Pocketがなかなか良い感じ!これも候補の1つに。

360度全天球カメラにも興味があったりして。

このカメラなら、もっと面白い写真や動画が撮れそうです。

GoPro HERO7 Blackで撮影した動画の編集ソフトはこれ!

簡単にオシャレな動画が作れちゃうFimoraを紹介しています。

GoPro純正のフレームだとそのまま充電できません。

そんな時にはこれ!

さらに追加でアクセサリーを買いました。

GoPro Hero7 Blackならこんな使い方もできる?

GoPro Hero8 Blackもかなりおすすめです。

GoPro Maxも悩んじゃう。


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管理人:あっちゃん  年齢:アラフォー世代 ちょっと人見知りのアラフォーおやじ『あっちゃん』。あっちゃんの唯一の楽しみはネットショッピングとキャンプ。 飽くことのない物欲は、『あっちゃん』を幸せにするのか・・・不幸にするのか・・・。 『あっちゃん』が気になった物をどんどん紹介しちゃいます。キャンプブログ「あっちゃんのうちキャン」も別でやってます! ・キャンプブログ歴7年目 ・ライフスタイルブログ歴6年目 ・ソロキャンプブログ歴2年目 ・手袋のスワニー公式アンバサダー ・スタークR公式アンバサダー ・Makuakeアンバサダー ・pipin公認アンバサダー ・キャンプクエスト公式ライター ・CAMPOUT提携ライター ・Picky's記事監修 をさせていただいております。

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